| 学会名 | 演題名 | 職種 |
|---|---|---|
| 日本脳神経外科学会第84回学術総会 | 慢性期脳卒中患者における二重管気管カニューレの有効性の解析 | 医師 |
| 第50回日本重症心身障害学会学術集会 | ||
| 第33回日本慢性期治療学会/併設 第13回慢性期リハビリテーション学会 | 慢性期脳卒中患者における二重管気管カニューレの有効性の解析 | 医師 |
| 臥床時間が延長し、車椅子離床が困難となった症例 ~目的のある離床を目指して~ | 理学療法士 | |
| 遷延性意識障害に対し視線入力装置を用いたことで脳波と重症度が改善した症例 ~家族とのCOMを目指して~ | 作業療法士 | |
| 家族時間の充実 ~外出時の食事時間を楽しむために~ | 理学療法士 | |
| 第52回IMSグループ学会 | 慢性期脳卒中患者における二重管気管カニューレの有効性の解析~慢性期病院における費用・時間対効果の向上~ | 医師/看護師/用度課 |
| 日本腎臓薬物療法学会 | 褥瘡患者の腎機能や服用薬剤に関する調査 | 薬剤師 |
| 宮城県病院薬剤師会学術研修発表会 | 多剤併用と入院中のアウトカムの関連性について | 薬剤師 |
| 慢性期病院の内科病棟における薬物療法への介入例 | 薬剤師 | |
| 嚥下造影を活用した服薬支援 1症例報告 | 薬剤師 | |
| 第14回固定チームナーシング北海道地方会 | 固定チームナーシング導入とカンファレンスの活用 ~他職種連携による患者の「できる力」を支える取り組み~ |
看護師 |
| 第49回日本高次脳機能学会学術総会 | アルツハイマー病患者の車いすブレーキかけ行動獲得に向けた多職種協働の取り組み | 臨床心理士 |
| 日本心理学会第89回大会 | 内科・精神科慢性期病棟入院患者の認知機能に関する考察 | 臨床心理士 |
| 【シンポジウム(招待講演)】臨床神経心理の世界2 | 臨床心理士 | |
| 第33回日本慢性期医療学会 | 【優秀演題賞受賞】慢性期入院患者への新しい認知機能評価バッテリーの提案―予備的検討― | 臨床心理士 |
| 第14回日本精神科医学会学術大会 | 地域のメンタルヘルス支援における「心理カウンセリング外来」での公認心理師の役割 | 臨床心理士 |
| 第12回IMSリハビリテーション学会 | 「食べたい」「飲みたい」のために咳嗽力向上を図り3食経口摂取を目指した症例 | 理学療法士 |
| 拒否が強い患者様への介入・関わり方 ~精神科作業療法の快反応を活かして~ | 作業療法士 | |
| 自宅退院を目標に介入した症例 ~愛し愛される病院~ | 言語聴覚士 | |
| 第43回東北理学療法学術大会 | 慢性期脳卒中後遺症患者に対する二重課題起立着座練習の介入効果 ~2症例報告~ | 理学療法士 |
| 第25回宮城県作業療法学会 | 応用行動分析に基づく関わりにより拒否行動が軽減した血管性認知症高齢者の一例 | 作業療法士 |
| 第29回宮城県理学療法学術大会 | 長期間経過した片麻痺患者に対してQOL向上を目的に移乗介助量軽減を目指した症例 | 理学療法士 |
| COPDにより低栄養状態が続いている症例 -リハ栄養って大変なんだな- | 理学療法士 | |
| 離床機会の増加と移乗動作練習により身体耐久性の向上を呈した症例 | 理学療法士 | |
| 第14回IMS事務学会 | 病棟再編成に係る医療区分向上の取り組み | 医事課 |
| 学会名 | 演題名 | 職種 |
|---|---|---|
| 第11回IMSリハビリテーション学会 | コミュニケーションが受け身となっている症例に対しSTが介入した一例 | 言語聴覚士 |
| 第25回日本言語聴覚学会 | 気管食道分離術後、電気式人工喉頭(EL)の 日常的使用を目指すパーキンソン病患者の一例 | 言語聴覚士 |
| 第44回CMS学会 | 【優秀賞受賞】ボツリヌス療法における効果的な注射部位の選定の検討 | 理学療法士 |
| 第32回日本慢性期医療学会/併設 第12回慢性期リハビリテーション学会 | 慢性期病院におけるポジショニングの有効性ー体圧測定結果による客観的評価ー | 理学療法士 |
| 立位が困難だった症例が歩行獲得し自宅退院までの経過 | 作業療法士 | |
| 職種横断目標への取り組み改善 ~対立を生まない工夫~ | 作業療法士 | |
| うつ状態が見られる患者のトイレ動作獲得を目指した症例 | 作業療法士 | |
| リハビリ・離床拒否から意味のある作業を通して、FIM改善と笑顔が見られた症例 | 作業療法士 | |
| 両側小脳・脳幹部梗塞による嚥下障害に対しバルーン法を中心に適用し常食摂取可能となった症例 | 言語聴覚士 | |
| 舌骨上筋群へのアプローチおよび積極的な離床により自力摂取に至ったパーキンソン病症例 | 言語聴覚士 | |
| 「かんぴょう巻きが食べたい」経口摂取困難な患者に継続的にリハビリを行い3食経口摂取可能となった症例 | 言語聴覚士 | |
| 通所リハビリテーションでの公認心理師による「心理プログラム」の効果2ー追加利用の他施設間研究ー | 臨床心理士 | |
| 【優秀演題賞受賞】通所リハビリテーションでの公認心理師による「心理プログラム」の効果1ー追加利用の他施設間研究ー | 臨床心理士 | |
| 日本心理学会第88回大会 | 臨床神経心理の世界 | 臨床心理士 |
| 第48回日本高次脳機能学会学術総会 | 硬貨換算表を使用したことで支払い能力が向上した重度運動性失語の一例 | 臨床心理士 |
| 日本健康心理学会第37回大会 | 介護老人保健施設職員に対して行った心理教育を中心としたストレス対処研修の効果検討 | 臨床心理士 |
| 第30回固定チームナーシング全国研究集会 | 固定チームナーシング再導入の機能を見直し ~生活レベルを上げるために~ | 看護師 |
| 固定チームナーシング研究会 第19回東北地方会 | チームを活発にするチームリーダーの育成 | 看護師 |
| 学会名 | 演題名 | 職種 |
|---|---|---|
| 第10回IMSリハビリテーション学会 | 若手スタッフの考える 維持期リハビリテーションの必要度について | 理学療法士 |
| 療養病棟における褥瘡保有者に対して 病棟と共同した取り組みについて | 理学療法士 | |
| 当院における摂食嚥下支援チーム(SST)の設立と今後の課題について | 言語聴覚士 | |
| 第23回認知神経リハビリテーション学会学術集会 | 腰椎固定術後のパーキンソン病にて起立困難になった患者がフリーハンド歩行を獲得した例 〜体幹・足底の情報構築・統合~ | 理学療法士 |
| 第27回宮城県理学療法学術大会 | 離床拒否が多く臥床傾向となった症例 ー車椅子での生活を目指してー | 理学療法士 |
| 【新人賞受賞】経管栄養時の姿勢崩れにより誤嚥性肺炎を呈した症例 ー再発防止のためのポジショニングー | 理学療法士 | |
| 褥瘡新規発生防止・改善に向けた取り組みについて | 理学療法士 | |
| 療養型病棟における離床時間がもたらした身体への影響 | 理学療法士 | |
| 残存機能の維持に努め,その人らしさにも着目し,関わりを継続した症例 ー反応表出を目指してー | 理学療法士 | 日本認知・行動療法学会第49回大会 | 出張講座による地域在住高齢者へのストレスマネジメント教育の短期的効果 | 臨床心理士 |
| 【最優秀症例報告賞受賞】頻回な物品要求行動を示す認知症患者への行動学的コンサルテーションの効果 | 臨床心理士 | |
| 日本心理臨床学会第42回大会 | リハビリテーション領域の「心理職ならでは」とは何か? | 臨床心理士 |
| 第47回日本高次脳機能障害学会学術総会 | 行動分析的手法を組み合わせた間隔伸張法によって着衣動作が改善した記憶障害例 | 臨床心理士 |
| 学会名 | 演題名 | 職種 |
|---|---|---|
| 第9回IMSリハビリテーション学会 | 精神科における食支援 | 言語聴覚士 |
| ボツリヌス療法により歩行能力の向上が図れた症例~疼痛軽減により在宅生活を繋ぐ | 理学療法士 | |
| 褥瘡有病患者に対する当院リハスタッフの新たな取り組みについて(第1報) | 理学療法士 | |
| 通所リハビリテーションにおける誤嚥性肺炎予防と言語聴覚士の取り組み | 言語聴覚士 | |
| COVID-19によるリハビリ介入制限から嚥下機能低下を生じた症例 | 言語聴覚士 | |
| 当院慢性期病棟における発熱患者に対する原因究明と取り組み | 作業療法士 | |
| 第26回宮城県理学療法学術大会 | 日常的不安が身体機能に影響を及ぼした症例~トイレ動作と立位保持時間に着目して~ | 理学療法士 |
| 骨折がきっかけにADL能力が低下した症例~トイレ動作自立を目指して~ | 理学療法士 | |
| 褥瘡予防・改善のための体圧測定データをもとに行うポジショニング~慢性期病院・精神科病棟における体圧分散への取り組み~ | 理学療法士 | |
| 特発性間質肺炎を有する在宅生活者に対する訪問リハビリテーションでの経験~在宅における介入が活動範囲拡大に繋がった症例~ | 理学療法士 | |
| 第49回IMS学会 | 介護老人保健施設の役職者を対象としたバーンアウト予防プログラムの効果検討 | 臨床心理士 |
| 第6回IMS栄養学会 | 【次世代優秀演題賞受賞】「麺が食べたい」を叶えるために~行動変容ステージモデルを用いてHOPE実現に至った一例~ | 管理栄養士 |
| 第12回日本リハビリテーション栄養学会 | リハ栄養介入を行い自宅退院を実現した一例~慢性期リハ栄養の第一歩は「リハ栄養の見える化」~ | 管理栄養士 |